交通事故の解決事例


ケース1 ご依頼者様:40代男性
示談金増額!!

ご依頼者様 40代男性、示談金増額!!

信号待ちで停車中、後ろからの追突事故により、頸椎捻挫と診断されました。
その後、1年半の間、通院し、症状が固定しました。
通院が1年半におよんでいた為、相手側保険会社からは半年以上は過剰診療で、治療費や慰謝料などは認められないと言われ、当事務所にご相談がありました。
当事務所としては、後遺障害診断を取り付け、通院状況・治療状況を立証し、被害者請求を行いました。
結果、自賠責認定14級9号が認定され、320万円の増額となりました。

ケース2 ご依頼者様:男性50代
事前認定非該当から被害者請求し、認定・増額!!

ご依頼者様 50代男性、事前認定非該当から被害者請求し、認定・増額!!

相手からの追突事故により、頸椎捻挫と腰椎捻挫と診断されました。約6か月間、通院治療を行い、まだ症状が残っているのですが、相手側保険会社の事前認定では、後遺障害等級非該当となり、145万円を提示してきました。
被害者は、症状が残っているのに非該当になるのは納得がいかなかった為、当事務所にご相談がありました。
当事務所としては、再調査、被害者請求による異議申し立てを行い、14級9号を獲得しました。そして相手側保険会社と再度交渉を行い、325万円の増額となる470万円で示談が成立しました。

ケース3 ご依頼者様:女性20代
後遺障害事案で賠償額2.5倍に増額!!

ご依頼者様 20代女性、後遺障害事案で賠償額2.5倍に増額!!

十字路で出会い頭に衝突し、左脛骨近位端骨折の障害を負いました。
事故後、後遺障害が確定しないまま治療を続け、1年後に症状が固定、その後、保険会社から賠償金が妥当かの連絡がありました。
すでに等級認定を受けていましたが、将来、後遺障害の状態が悪化する可能性があったため、賠償を求め交渉しました。
結果、訴訟まで望まない依頼者の意向を尊重し、400万円から2.5倍の1000万円の増額提示にて示談が成立しました。

※個人の特定を防ぐため脚色してあります。

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